What's Playing The World?

僅か1㎡の空間で音楽を奏でる至高のエンターテインメント集団。
Playing The World(以下、PTW) は通常の DJ と異なり、お客様の目の前に移動できるため音楽がぐっと身近に感じられます。


「すぐそばでリズムが芽吹く」
「音に触れる、その場が生きる」
「響く歓声、弾む笑顔」


これは、PTWが観客に届ける最初の約束です。

4 Elements

「すぐそばでリズムが芽吹く」

DJがすぐ傍にいれば・・・
あなたも自然とリズムに
乗ってしまいます。

 「響く歓声、弾む笑顔」

DJが近くに来てくれるからこそ
みんなで一緒に大いに
盛り上がれます。

「いつでもどこでも開演」

大きな機材は必要ありません。
DJがあなたの隣で世界中の音楽を届けてくれます。

「音に触れる、その場が生きる」

遠くのステージではなく目の前で音楽が響き合うことでその場が熱くなります。

PTWは最高のエンターテインメント集団であるだけでなく、ウェブマーケティングの力を駆使して時間と空間を超えた影響力を発揮する唯一無二のDJです。

ここでは、そのウェブマーケターとしての側面に焦点を当ててご紹介します。

ウェブマーケター型DJとしてイベントへの出演前から出演後までオンライン上で継続的に注目を集め、場を盛り上げ続けることが可能です。もちろんイベント当日も賑やかします。

・ウェブ活用

『歩いて届ける、ウェブで響かせる』
戦略的な動画投稿でオンラインでも影響力を発揮


・時間・空間の超越

『ウォーク&ウェブで時空を超える』
リアルとウェブで時間・場所を
超えたエンゲージメントを実現

・事前プロモーション

『歩き出し、想像力を掻き立てる』
ティザー動画をイベント前から大量投稿
期待感を高めSNSで話題化

・事後展開

『目の前で鳴らし、ネットで熱を広げる』
感動の動画で拡散、
数万、数十万の再生数を獲得

・コミュニティ形成

『ビートはそばで、ファンは無限に』
広がる持続的なファンコミュニティを構築

・影響範囲

『1m²の空間から世界をバズらせる』
オンラインでリアルタイム
非参加者にも魅力を届ける

新横浜ラーメン博物館でのDJダンス動画は現在再生回数1400万回超(TikTok)

通天閣でのウォーキングDJ動画も再生回数200万回超(Instagram)

他多数の動画で数百万再生以上を立て続けに量産。

【Q & A】

Q.曲の著作権は問題ないですか。

A.既存曲を使うこともありますが、アーティストから許諾を得た曲や著作権問題をクリアした楽曲も多数保持しているため、それらを使用することも可能です。
JASRACに事前申請することで法的問題をクリアすることもできます。
またYoutube、Instagram、TikTokではJASRAC(日本音楽著作権協会)と包括契約が締結されており、JASRACが管理する楽曲を特定の範囲内であれば個別の許諾を得ずに使用することができます。

Q.路上での撮影は法律的に問題ないですか。

A.一部の警察署にて、道路交通法許可が下りることを確認しております。また、私有地での撮影は全て権利者の許諾を得て進めております。
【具体的な申請手順】
(1)撮影予定地における自治体(区や市)の条例
(拡声機による暴騒音の規制に関する条例)違反があるかどうかを確認する。
(2)管轄の警察署へ道路交通法許可申請を行政書士にて行う。
【拡声機による暴騒音の規制に関する条例】
(定義)
第三条 この条例において「暴騒音」とは、東京都公安委員会規則で
定めるところにより、当該音を生じさせる装置から十メートル以上離れた地点
(当該装置が道路その他の公共の場所以外の場所において使用されている場合に
あっては、当該場所の外の地点に限る。)において測定したものとした
場合における音量が八十五デシベルを超えることとなる音をいう。
・都道府県によって上記が設けられています。なお東京都は当該条例適用有りです。
・85デシベルの目安:0.3m以内に近づいて大きな声で話さないと会話は難しいレベル・
救急車のサイレンのように多くの人が気づかざるを得ないレベル